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Haruna Ishida Is a Transformative Ally

Consultant, Tokyo

At BCG, Allies bring a sense of collaboration and excitement to their teams. They create an atmosphere of trust and support in which people can do their best work. Haruna seeks a new perspective.

仕事を通じて日本という国・社会を良くしていきたい-そのチャンスがあちこちに転がっているのがBCGだと思います

Haruna

In Haruna Ishida’s Words

少しでもより良い日本を次世代に残したい。そのために、今、自分は何ができるか。前職の国家公務員の頃から常にそう自問自答しながら、仕事、キャリアに向き合ってきました。BCGのプロジェクトでは、日本・世界を代表する企業が組織の将来・命運をかけて向き合う経営課題への支援をさせて頂くことが大半です。プロジェクトを通じて課題解決の道筋を見出し、そしてクライアント企業が変わっていく。クライアントが変わることで日本の社会や経済にプラスの変化が生じていく。これまで、日本企業のグローバルガバナンス体制の構築や海外企業との合弁支援等に携わってきましたが、BCGにはこのような機会と確かな手ごたえがあふれていると実感しています。

About Haruna Ishida

東京大学教養学部卒業。フランス国立行政学院行政学修士。外務省を経て現在に至る。

Q&A

Q: あなたの仕事の魅力や、やりがいは何ですか。

A: 全力で考え抜いた結果、ブレークスルーが見える瞬間や、チーム、クライアントとの協働を通じて企業が変わっていくと実感する瞬間です。BCGが取組む課題に簡単に解が出るものはなく、そこに至るまでの道のりでは苦しい時も多々ありますが、だからこそ、これらの瞬間に感じる喜び、やりがいは非常に大きく、BCGの仕事の醍醐味の一つだと思います。

Q: 今までのBCGにおける海外経験で何が面白かったですか。

A: 海外オフィスとの混成チームに加わったり、海外のエキスパートに知見を共有してもらったりと、日常的に世界中のBCGスタッフと仕事をしています。そのような環境の中で、グローバルで通用する発信力、論理力を鍛えていくことができるのもBCGの魅力の一つです。

Q: 女性にとってBCGはよい会社ですか。

A: 世の中の多くの職場では、良きに付け悪しきに付け「女性だから」という気づかいが働き、その気づかいが実は本人の望まない仕事への異動であったり、キャリアアップを阻害する要因にもなりがちです。私は二児の母親でもあり、子育てをしながら仕事をしていますが、BCGにはそうしたことが一切なく、女性に対して非常にフェアな会社だと感じています。

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